こんばんわ。
40代バツイチ、養育費と住宅ローン(総額17万円)を払いながら
資産運用で逆転を目指している「NOTFOUNDpapa」(親権無し)です。
7月28日の日本株市場は、日経平均が前日比-2,566.27円と大幅下落。市場全体がリスク回避ムードとなり、特に半導体関連株への売りが目立つ一日となりました。
私の保有株も個別株全体で前日比▲187,670円と大きく下落。ソフトバンクグループは含み損が拡大した一方で、スクリーンも下落、半導体関連で痛い目をみました、、、、、
明日は反発できるのか?
私は**「反発する可能性は十分ある」**と考えています。
今回の急落は、半導体関連への売りが市場全体に波及した影響が大きく、短期間で売られすぎた銘柄も少なくありません。こうした局面では、売りが一巡すると自律反発が入りやすいのも株式市場の特徴です。
もちろん、今後の海外市場や米国ハイテク株の動きには注意が必要ですが、悲観一色の相場ほど、冷静な投資家にはチャンスが生まれることもあります。
私は、今回の下落を「相場の終わり」ではなく、優良企業を見直すきっかけと前向きに捉えています。
明日の注目ポイント
✅ 半導体関連株に買い戻しが入るか
✅ 日経平均が節目で下げ止まるか
✅ 好決算銘柄への資金シフトが続くか
相場は毎日変化しますが、短期的な値動きに振り回されず、企業の価値を見極めながら資産を育てていきたいと思います。
明日は反発相場となるのか――引き続き市場の動きに注目です! 📈
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